ド健全マッサージ店で古株セラピストさんに足コキしてもらった話

はじめまして、西岡(PN)です。
関西方面に出張へ行った時のHな話。

無事、打ち合わせなどの仕事も終わって
マッサージ店を探していました。

先月お世話になった大阪の某マッサージ屋が超優良だったので
今回は少しムフフな展開を狙って再度突撃してみることに。

前回に新人さんから教わった教訓もあり
古株さんを指名して施術を受けました。

教訓は古株スタッフはこれまでに多くのお客さんを相手にしているので
多少ぶっこんだお願いも意外と受け入れてくれるという嬉しい話です。

地方からの出張であればさらにハードルが下がるという情報もあって
無知な素人を装って色々無理なリクエストを出すのが狙いです(笑)

新人さんいわく、旅先での出会いには積極的になれる心理と同じとのこと。
言われてみればそうかもしれません。

今回は出張で疲れ気味と念押しして
120分コースを受けてみました。

予約時にも『マッサージが上手な古株さんがいい』と話しました。
約束の時間にマンション到着。担当してくれるのは可愛く愛嬌のあるSさん。

細すぎず綺麗な脚でスタイル抜群。
上は胸元が開いたカッターシャツ。
下が膝上までのタイトなスカート。

身長は165cm程でミニが強調されて、
期待で股間が膨らみそうでした。。。

お店はマンションの一室で完全個室。
いわゆるリラクゼーションサロンです。

もし古株さんのマッサージがド健全だったことも考えて
友達からもらったバイアグラ的な薬を飲んできましたw

理由は多少強引にでもえっちな展開にもっていくには
息子が暴れん坊空気を出すのが手っ取り早いからです。

事前に服用しておけば、もし鼠蹊部のマッサージがさらっと終わっても
こちらを見ていない隙に10回ほどシゴけばフル状態へもっていけます。

さて、マッサージが始まりました。

うつ伏せから開始。

当然ちんポジは足元のセラピストがいる方向にセッティング。
実はこの時点から薬の効果とお店の空気で半ボッキ状態に。

バイアグラではないんですが、同じ成分が入っている薬らしく
結構な効き目で癖になってしまいそうなくらいの膨らみ加減。

脚にオイルを塗られて、太ももの付け根まで手で塗り込まれるので
軽く膨らんでいる息子がセラピストの手に当たってしまっています。

西「関東から来てるんです」

なんて話しをしながらついに仰向けに。

隠すはずのタオルが役目を果たさず
完全にフル状態の息子がこんにちは。

西「マッサージが気持ち良くてつい…
極端に疲れると反応しやすくて。」

とか言いながらごまかしてみると、

セ「疲れと関係あるんですねw」

とノリがよく笑ってくれています。

西「出張でかなり歩いたのでピークに疲れてるからかなぁ」

などとソレっぽい理由をつけて談笑。

そして、関東方面の地方から来てて、
大阪が大好きだという話や、
また来る時もマッサージしてほしいなど
話して距離を近づける作戦。

さらに収まらない息子をネタに、

西「今日は元気すぎる。。」

と自虐ネタを入れつつも、自分自身で掴んでみたら、
足元にいるセラピストもしっかり凝視していました。

これはイケるとふんだ私は
昔の彼女話を現在進行形っぽく話し、
『彼女がいる=安心感』大作戦でさらに
心のハードルを下げる荒技を決行。

そこからは下ネタ話の猛ラッシュ。
言葉巧みに単語を繋げ打ちまくる。

これぞ私の特技「畳みかけジャブ」。

するとだんだんセラピストの手も躊躇なく玉袋に当たるように。
そこで思い切って自分の手で息子を持ちあげて上下に動かすw

セラピストは見ないふりをしています。

西「このまま帰るのもなぁ」

すると、さすが古株。
魔法の言葉をいただきました。

セ「確かにつらそう〜」

私はここぞとばかりに先輩営業マンからつい先月習った、
心理大技『ドア・イン・ザ・フェイス』をさらっと試す。

ハードルを極端に上げてしまえば多少難しいことも
さほど難関に感じないという『スライド思考テク』。
(こんなところで使う悪い大人ですw)

そして、セラピストのノリが良いうちに

西「またすぐ大阪に来たくなりそうだな
ってかもはや彼女になってほしいわ!」

とエセ関西弁を交えながら
最後の扉をオープン。

彼女になるという大壁をあえてつつき、
その手前のおまけを軽くする超奥義だ。

そして半ば文脈は無視で、

西「そういえば彼女にもこんな事お願いしたことないんやけど
東京から来て疲れてるし、自分の手より脚でしてくれへん?」

と、関西のノリでも許されるか解らない交渉をぶっこんでみる。

するとさすが古株セラピスト。

セ「確かにそんなお願い彼女にはできませんよねw」

と言いながら、笑っています。

すると仰向けの私から見てM字開脚に。

後ろ側へ体を仰け反る体制で手をついて
照れつつ足を息子へ乗せてくれました。

セ「こんな感じですか?」

西「うん」

セ「痛くないです?」

西「オイル塗って欲しいです」

とさらにワガママな追加リクエスト。

セ「あ、すいません」

と、なんと謝ってくれる優しさw

セ「こんなくらいでどうですか?」

とそそり立つ裏筋にたっぷりかけられて
両足の裏を使って挟んで足コキが開始。

西「最高に気持ちイイです」

セラピストのパンチラが絶妙にエロい。

西「もう無理です。出る」

この展開にもう爆発寸前だった息子は
1分もしないうちに発射。

シチュエーション的にも抑制不可で
そのままセラピストの足に大量放出。

セ「あーあ、出ちゃったね」

とさらにSっぽいおまけ言葉。

1ヶ月溜まっていたのと薬も相まって
驚くほどの量が出てしまっていました。

セ「これで疲れは取れましたか?」

と優しい言葉までもらえました。
大満足でした。

そして、シャワーを浴びて、着替えて
笑顔で送られてマンションを出ました。

今回の担当者さんは超大アタリでした。
情報収拾と思いきる力が重要です(笑)

関西がもう1つ好きになりました。
再訪確定です!Sさん素晴らしい☆