普通のクラブ遊びから一気に劇的な背徳エロへ展開してしまった話

仲の良い男友達とナンパがてらクラブへ遊びに行った時にあったエロ話。

その日はナンパも不調で、お互い朝が早かったので深夜2時頃にはそろそろ解散しようかという話になった。しかし、クラブを出た後にトラブル発生。

友達が乗ってきた自転車の空気が抜かれ使えない状態にされていた。

はじめの方は冗談で『ウィリーで帰れ』とか『押して帰ったら始発頃に到着じゃね?』とか無駄話を繰り返していた。

幸い俺は徒歩圏内のマンションに住んでいたのでいつでも帰れる状態。ただ友達は自転車で約1時間強かかる距離。『始発まではマンションで仮眠させて欲しい』とよくある流れに。状況が状況だけに仕方なく了承することに。

家に到着してしばらく経って明日に備えて寝る準備をしていると、俺の電話に突然Mちゃんから着信が入った。Mちゃんはお互い共通の友達である。

電話に出ると『今から会える?』と急な誘い。実は俺とMちゃんは数ヶ月前から“身体だけの関係”を持っていた。彼女には地方に住む彼氏もいる。

しかし滅多に会えないらしくHの回数も少なく寂しさを紛らすのがきっかけで、いつしかセフレ関係になっていた。ある日二人で飲みに行って、酔った帰りにそのまま家でHしたのが全ての始まり。

寝取りの背徳感も覚えつつも何より彼女が超美巨乳なのでSEXは最高だ。

フェラは嫌いと言いながら(彼のもしない)も、しっかりジュプジュプと音を立てながら咥えたり、時折アナルまで舐める超エロい尽くしっぷり。

勿論、その前には彼女のアソコを唾液まみれでぐちゅぐちゅにしたり、四つん這いにしながらアナルを舐めています。

彼女は根っからの尽くすタイプだったのでお返しも完璧だったワケです。

そんな身体の相性では歴代No1のMちゃんからの誘い…友達をマンションに残したままMちゃん宅へダッシュしそうになりましたが今日は諦めることに。

そして、Mちゃんに『今日たまたまS(友達)が家に来てるから出れないよ』と話したら『今何かしてるの?』と質問メール。友達は寝かけてたので、Mちゃんには『もう寝てるっぽいから家に一人だけ残して出かけると悪いから』と必死に説明(笑)すると急展開。

『じゃあ行ってもいい?』さすがにと思った俺は『色々まずくない?』しかし、驚きの切り返し。『大丈夫。Sにはうまく言っといて』ってな具合に。

寝かけてた友達に話しかけたら『俺は朝早いから寝とく』と弱い空返事。

そして、5分後にはMちゃんが家に到着。寝る前だったのかほぼスッピン。しかもTシャツとスウェットパンツの寝間着姿。これまためちゃくちゃ可愛い。

それにブラジャーもしてなくて、Tシャツなのでさらに美巨乳が強調。

着いてすぐ『寝てるね』と友達を確認。

ちなみにマンションは6畳1K。数十センチ横に友達が寝てる状態。しばらくは観察を続けましたが、小さくいびきをかきながらスヤスヤ眠ってました。

するとMちゃんが不意にキスをしてきた。さすがにマズイと感じたので、『Sが起きたらどうするの?』と言っても暴走は止まらない。

一応、バレないよう友達と自分たちの間には毛布を持ち上げて隠れていた。このAV並みシチュエーションに興奮した俺はついMちゃんを四つん這いに。

バックになったMちゃんのスウェットを太腿までズラすと、僅かに開いたマ◯コが愛液で既にぐじゅぐじゅだった。左側で寝ている友達に気付かれないよう毛布を持ち上げ直し、ゆっくり舐め回すといつも以上に濡れ濡れ…

すぐにでも挿れられる状態だけど毛布を掴んでいて左手の自由が効かない。

でもせっかくならもっと感じさせようとわしばらく毛布の壁を諦めた。今は友達の顔横に陰部がモロ出しになっている。Mちゃんのお尻を後ろから両手で広げながら音を立てるように舐め回した。

感じる声を押し殺し、歯をくいしばりながらも僅かに漏れてしまう吐息。

『は、ハァ…』

今は毛布ガードも何もないので、友達のすぐ横に四つん這いのMちゃんがいる状態。しかもスウェットを太腿まで下げられて局部が露わになっている…

俺は『起きたら丸見えだね』と言った。

毛布の壁がないと気づいたMちゃんはスウェットを履き直そうとしたが、それを察知した俺はさらに“膝下”までズラしました。そして、履き直しにくくなるようにさらにスネあたりまで下げておく。

四つん這いの膝が着いている位置を10cmほど広げる。今すぐ挿れてと言わんばかりに割れ目がパックリ。友達のすぐ横で大洪水の局部を露わにして感じるMちゃんを見ていると俺の息子は無条件でギンギンにそそり勃っていた。

Mちゃんにどうして欲しいか聞くと、

『今すぐに挿れて欲しい…』

と恥ずかしながらも、素直に答えた。

『じゃフェラしてくれたらね』と伝えると起き上がり躊躇なく咥える。脱げかけているその格好が絶妙にエロい…

静かながら鳴り響くフェラ音で友達が起きるんじゃないか内心ヒヤヒヤ。そして、ローションがわりの唾液をたっぷり塗ってもらったところで挿入。

まずはバックから。ぱっくりと割れたジュクジュクのマ◯コに普段よりも膨張する息子を窮屈そうに捻じ込む。腰を動かす度にクチュクチュ鳴り響く。

今はもう毛布の壁もなく、完全に合体した状態のすぐ隣で友達が眠っています。その距離は約30cm。Mちゃんも周りを気にする余裕がなくなっている。

そこで思い切って体位を騎乗位へ変更。

恥ずかしくなったMちゃんは自分で毛布を持ち上げて隠れながらの体勢に。

ただ、騎乗位なのでお尻隠して頭隠さずで腰を振っていました。恥ずかしさと気持ち良さでマ◯コは既に大洪水。数分間騎乗位を楽しんで再度バック。

しかもバックは、友達の方へ顔を向けての体勢。だらしなく開くビラビラに竿を差し込む。後ろからガンガン突いていると顔がモロ友達が寝る方向へ。

相当気持ち良かったのか時より友達の方や天井を見たりもして、起きたら3Pが出来そうな雰囲気がさらに興奮させました。そして最後はたっぷり大量中出し。

人生で一番硬く勃起した最高の夜でした。絶対に忘れられない思い出です。